世界一なりたい億万長者
億万長者になるにはどうしたらいいか?夢の実現への始まりです。
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グローバル・ソブリンの分配金
ブログを読んで頂き、有難うございます。

国際投信のグローバル・ソブリン(毎月型)の分配金が
1万口当たり30円から35円になりました。

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テーマ:投資信託 - ジャンル:株式・投資・マネー

投信運用
ブログを見ていただきありがとうございます。

調査会社のQUIK・QRBによると純資産残高100億円以上の
追加型公募株式投信を対象に、07年末から08年12月18日
までの基準価格の変化を調べた結果です。

調査対象:434本
基準価格が昨年末に比べて上がった投信は11本

特に運用が振るわなかった投信はBRICSなどの新興国の
株式に投資するタイプ。

今後の投信の選び方として人気の投信ではなく
長期的に自分のリスク許容度と求めるリターンにあった
投信を選ぶ事も必要ではなでしょうか?

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株価下落時はチャンスかも・・・
ブログを読んで頂きありがとうございます。

ついに日経平均株価の終値が7649円になってしまいました。
昨年大納会の終値15307円と比べ今年に入って50%下落。
円相場も13年ぶりに90円台となりこの先どうなるかわからない状態です。

しかし、考え方を変えてみればチャンスだと思います。
株は勉強してよく吟味し安く買って高く売る。
ただしリスクは覚悟で・・・・

外貨も同じようにすればいいと思います。
外貨を貯蓄するには代表的なもので外貨預金、外貨建てMMFがあります。

外貨預金は手数料がかかります。
外貨は購入時に手数料がかかってしまいますが、
ドルで考えると、購入時レート(TTS)と円転時レート(TTB)の往復で、
一般的に2円の手数料がかかります。

つまり、金利の事を考えない場合、ドルの場合は単純に
購入時よりも円転時に2円以上円安になってないと、
元本が割れることになってしまいます。

一方、外貨建てMMFは外貨預金と比較して有利な点は2点あります。
1点目は流動性、2点目は税務上の取り扱いです。

流動性に関しては、外貨建てMMFが購入日の翌取引日以降であれば
いつでも換金できるのに対して、外貨預金は基本的に満期まで解約できません。
従って、MMFであれば、為替相場の状況を見て、為替が有利な時に
換金することが可能になります。


税金の面では、外貨預金の為替差益が利子・配当所得として課税対象と
なりますが、MMFの場合の為替差益は課税対象とはなりません。


以上の事を考えてみると個人的には外貨建てMMFをお勧めします。

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ドルコスト平均法
ブログを読んで頂きありがとうございます。感謝!!

長期投資に有利な方法として”ドルコスト平均法”というものがあります。
”ドルコスト平均法”とは一度に金融商品を購入するのではなく
毎月同じ金額で金融商品を購入し、長期的に時間を見方に付けて
積み立てながら毎月の購入価格を平均化していくものです。

たとえば毎月1万円ずつ金融商品を購入するとした場合、購入金額が
高い場合は購入数は少なくなりますが、購入金額が何らかの事情で
下がった場合は多く購入できます。時間の分散によって購入金額が
平均化してコストの低減につながっていきます。

”ドルコスト平均法”を使うためには将来的に今の水準よりも上昇が
見込まれるものを投資対象として行うということです
将来的に価格が上昇しなければ”ドルコスト平均法”を使う意味が
なくなってしまいます。
                                    つづく・・・・
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投資信託の選び方2
ブログを読んで頂きありがとうございます。感謝!!

前回は投資信託を購入する際のコストについて書きました。
今回は運用方法のお話です。

投資信託には「パッシブ運用」と「アクティブ運用」の2つがあります。
パッシブ運用は市場全体の値動きに連動した収益をあげることを
目的とした運用方法です。
TOPIXや日経平均株価等特定の指数に連動した動きを目指している
インディックスファンドがあります。
アクティブ運用は市場平均を上回る運用成績を目指して運用をする
手法です。

では、アクティブファンドとインディックッスファンドを比べるとどちらが
良いのか?
一見、アクティブファンドの方が利益が多く出るのではないかと
考えがちですが、過去3年間で市場平均を上回る運用成績を上げた
投資信託は3本に1本とのデータも出ているようです。

コスト的な事も考えるとコストの安いインディックスファンドのほうが
長期的に見て良いようです。


                                  つづく・・・・
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